早乙女 淳子   さおとめじゅんこ

【 更新日 】  2006/05/23 16:33:07
【 分類 】   人 (ひと)
【 参照コミック巻数 】 1巻〜 データ:7.8巻

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【1】 168cm、53kg、A型。

【2】 奈々の高校時代からの親友。美大生。恋や仕事で迷う奈々に、手厳しくも親身にアドバイスをする。京助の恋人。

【3】 奈々曰く実のお母さんより奈々の世話をやいてくれる人で、お説教ばかりするけど愛を感じる(ハート)らしい。奈々は淳子のことを、ほんとうは淳子が自分を産んだのではないかと思うくらい淳子のことをお母さんのように慕っている。

【4】 恋人の京助とは専門学校時代に知り合う。初対面で意気投合した。公明正大な性格。事あるごとに「元ヤンキー」と言われるが真意は定かではない。友人である奈々の事を心配して世話をやくが、奈々には『オバサン臭い』と言われたり、意外と報われない。実家は農家で新鮮な野菜を送って貰っている。しかし、実家に帰ると農作業を手伝わされる為、帰りたくないと思っている。

【5】 かなりスタイルがいい。バイト先はブティックである。「プーに売る服はない!」と奈々をどやすが、もはやバイトとは思えないほどの存在感だ。

【6】 NANAコミックの巻末に『淳子の部屋』というスナックを経営している。不在の事も多いが、不意に現れるジョージを敵視している。ここでは読者からのハガキなども紹介しているが、作者のミスの指摘を公開したりもする。スタイルは和服である。


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坂上さん   さかがみさん

【 更新日 】  2006/05/14 00:07:04
【 分類 】   人 (ひと)
【 参照コミック巻数 】 3巻〜

【 解説 】 (→ 追加する)
【1】 奈々が勤めていた出版社のお局的な存在の女性社員。38歳。


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04/07 22:58  五反田六 ... ハチ子よりあまりに、1枚以上上手です。



坂口 麻美   さかぐちまみ

【 更新日 】  2006/05/24 22:07:04
【 分類 】   人 (ひと)
【 参照コミック巻数 】 14巻

【 解説 】 (→ 追加する)
【1】 奈々とタクミが一緒に見ていたドラマの主演女優。


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サキ   さき

【 更新日 】  2006/09/17 00:33:21
【 分類 】   人 (ひと)
【 参照コミック巻数 】 14巻〜

【 解説 】 (→ 追加する)
【1】 ブラストの私設ファンクラブ会長である詩音と行動を共にしている人物で、メジャーデビュー前からのブラストファン。


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佐々木 千帆   ささきちほ

【 更新日 】  2007/01/02 17:23:34
【 分類 】   人 (ひと)
【 参照コミック巻数 】 16巻番外編『NOBU』

【 解説 】 (→ 追加する)
【1】 ノブの友達・中本の彼女から紹介されて付き合いだしたノブの初カノ。
門限が厳しいF女のお嬢さま。巨乳。天秤座。


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幸子   さちこ

【 更新日 】  2006/05/11 20:24:30
【 分類 】   その他
【 参照コミック巻数 】 2・10

【 解説 】 (→ 追加する)
【1】 奈々の想像上の女性。東京のお色気系で奈々と正反対の女性。奈々の想像では、つねに自分の彼氏が浮気する相手。ヴァーチャル幸子。お腹の子供の仮名もひょんなことから幸子に。
奈々は元彼章司をあろうことか同名の川村幸子に奪われてから、幸子という名前にトラウマを持っている。


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  さつき

【 更新日 】  2006/05/11 20:03:20
【 分類 】   人 (ひと)
【 参照コミック巻数 】 12巻〜

【 解説 】 (→ 追加する)
【1】 奈々とタクミの娘。明るくて好奇心旺盛な女の子。


【 コメント 】 (→ 追加する)
07/25 22:18  あさみ ... このお名前でも「さっちゃん」って呼べる!(笑)



佐藤 公一   さとうこういち

【 更新日 】  2006/05/13 23:58:43
【 分類 】   人 (ひと)
【 参照コミック巻数 】 2巻〜

【 解説 】 (→ 追加する)
【1】 ジャクソンホールの店長。
なぜか「佐藤公一」とフルネームで呼ばれることが多い。


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SABRINA   さぶりな

【 更新日 】  2006/05/12 23:52:26
【 分類 】   場所
【 参照コミック巻数 】 2巻〜

【 解説 】 (→ 追加する)
【1】 買出しの時に奈々が見つけた50年代から70年代のアンティーク家具を取り扱っている家具屋さん。店長の水越さん(29)が自ら海外で掘り出し物を探しまくって買い付けているので、普通より安く買えるらしい。奈々とナナはここでベッドや照明、冷蔵庫、洗濯機などを買い揃えた。

【2】 奈々は「人手が足りない」というのを聞き積極的にアピールした結果、雇ってもらえる事に。しかし経営難を理由に閉店することになり、わずか1ヶ月ほどでクビになる。


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